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第1回 岩手ハワイアン&フラフェスティバル2020
開催決定&出演ハーラウ募集中!
【最終更新】 2019年6月11日(火)
ハワイの香りをあなたに!
第1回 岩手ハワイアン&フラフェスティバル2020
岩手県を中心とする、東北エリアのハワイアンフラ愛好家のみなさんのご要望とご協力により「第1回岩手ハワイアン&フラフェスティバル2020」を開催させていただく事になりました。

ゲストには、ハワイ・米国・日本のハワイアンシーンのトップミュージシャンであるウェルドン・ケカウオハと彼のオリジナルバンドメンバーを、ダンサーにはハワイを代表するパフォーマーで現在日本在住のクム マイケル・デラクルーズ、そしてメリーモナークフェスティバルに6回出場したケオキ・ナーイリイリをお迎えし、素敵なショーをお楽しみいただきます。

そして地元各ハーラウの方々とコラボレーションを図り、素晴らしい施設の中で、岩手エリア唯一のハワイアンフラ文化を創造します。

このフェスティバルを通じて、参加する全ての方々と親交を深め、フラ文化向上の一助となる様、企画立案いたします。
出演ハーラウ募集について
下部ボタンより『出演申込書』をダウンロードのうえ、必要事項をご記入いただき、FAXにて実行委員会までご送信ください。
出演条件
※演奏形態別、1曲あたりのチケットご負担数

① CD演奏/カヒコ:30枚
② Weldonの生演奏:50枚



お申込・お問い合せ先
岩手ハワイアンフェスティバル事務局
(株式会社ヨネザワ楽器イベント事業部内)
〒254-0031 神奈川県平塚市天沼 9-87
《TEL》0463−23−8171
《FAX》0463−23−7269
《Eメール》hula@hawaiianfes.com
開催概要
日 時
2020年3月8日(日)
【開場】14:00 【開演】14:30
会 場
入場料 全席指定:4800円
出 演
Weldon Kekauoha(ウェルドン・ケカウオハ)
ハワイ・米国・日本におけるハワイアンシーンのトップアーティスト。1999年、デビューアルバム『Hawaiian Man』で新人賞受賞。自身の音楽スタイルを確立したウェルドンは、洗練されたトラディショナル・ハワイアン・ミュージックを生み出すアーティストとして立ち位置を築きました。今回は彼の強力なサポートメンバー、ジャック・オホイア(Gt)、アリカ・ボーイ・カラウリ鶤(Ba)と共に出演。甘く軽やかな歌声はもちろん、彼の飾らない穏やかな人柄も人気の秘訣です。
クム Michael Dela Cruz(マイケル・デラ・クルーズ)
マイケルデラクルーズは、幼少の頃から“天才ぼうやマイケルちゃん”と呼ばれ、13才からフラを教え始めました。兄ジェームスと共にハワイのカネオヘにナオピオアメナクプナオコオラウを主宰。現在マイケルは平塚にてナオピオアメナクプナオコオラウイアパナ(日本校)で、フラだけでなく、タヒチ・マオリ他、ポリネシアンダンス全般を教えています。1993年、センセーショナルなコスチュームでミスアロハに生徒をエントリーさせたという事で、メリーモナークフェスティバル50年の歴史に今も語られています。
Keoki Nailili(ケオキ・ナーイリイリ)
ケオキ・ナーイリイリは、ハワイ島のワイメア出身で、フラダンサーとミュージシャンの一家に生まれました。彼の初めてのフラ経験は、カメハメハスクールの夏の授業でホロウアステンダーに習ったことでした。その後、クム・サニー・チン率いるハラウ ナーマモ オ プウアナフルに所属します。ケオキは17年間、ハラウ オナーマモ オ プウアナフルに所属し、メリーモナークフェスティバルに6回出演、それ以外にもニューヨークのカーネギーホールなど様々な場所で踊ってきました。その後は、おじであるエインズリー・ハレマヌが主宰するハーラウ カ リコ オ カ パライで2年間踊りました。今回は、ケオキのワークショップも予定しております。
★出演ハーラウ募集中!
司 会 GABU
主 催 岩手ハワイアンフェスティバル実行委員会
後 援 盛岡市(予定)、河北新報社(予定)
協 力 フラレア
企画制作 岩手ハワイアンフェスティバル実行委員会
株式会社ヨネザワ楽器 イベント事業部
お問合せ
岩手ハワイアンフェスティバル事務局
(株式会社ヨネザワ楽器 イベント事業部内)
〒254-0031 神奈川県平塚市天沼 9-87
《TEL》0463−23−8171
《FAX》0463−23−7269
《Eメール》hula@hawaiianfes.com